■人に優しい便利な最高のサービスを提供する。
インターネット上のサービスを左右するのは、機能の充実度だけではありません。それを保証するシステムの使いやすさやレスポンスの速さ、安定性などが劣っているサービスは、いずれ淘汰されていきます。Web2.0ビジネスで勝ち残っていくのは、ユーザーにストレスを感じさせないサービスを提供できる企業でしょう。teacup.のミッションは、使いやすいサービスを通じて、ユーザーに最高のクオリティを提供すること。そのために技術面だけではなく、優れたアイデアで最高のサービスを提供していきます。
■最高の方法で仕事を行なう。
たとえ99%の完成度のサービスを提供していたとしても、たった一つのトラブルが発生すれば、それがユーザーからの信頼を一気に失う結果につながります。インターネット上では同じサービスを提供する企業は数社あれば足りるのです。生き残りの絶対条件は、100%、あるいは120%のクオリティを追求すること、決して妥協しないこと。teacup.には、社員が目標をもって自らの業務をまっとうする風土があります。自分はミッションを十分にやり遂げたのか。それを常に問うカルチャーがあります。最大限の努力をすることで社員も成長できるのです。